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遭難者とその豪華な家(山道具屋のシュールなディスプレー)


地下鉄ラ・ラティーナ駅近くのRIBERA DE CURDIDORE通りは
山道具屋が立ち並ぶ神田小川町周辺のようなところ。
6-7軒のショップが並んでいた。

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クライミング用品に関して言えばどこの店でも扱っているけど、商品の種類はかなり貧弱。
フラットソールは特に品揃えが悪い。
価格帯はイタリアのアルコに比べれば25%高。
日本に比べると25%安といったところか?
5.10の製品は日本と変わらない値段のような気がした。
店の人の話では、マドリッドの西側の川の近くのボルダリングジムに行くといろいろあるらしい。
今回は時間も無かったので割愛した。

エルチョロに行ったと話したら、鉄橋にトラバースして侵入したかと聞かれた。
鉄道のトンネルを歩いたと話したら、「そうそう」と盛り上がった。
スペインでも鉄道のアプローチは異常なのだろう。

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この商品まかるー? まかんない。keenのサンダルが安かった。日本の半額くらい。

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山スキー道具が充実。クライミング用品はドリルやボルト、終了点などの開拓道具は充実していた。

Tシャツなどお土産に欲しかったけど良いものがなかった。
サレワの長ヌンチャクを1本買った。
2つのカラビナにスリングがかかっているだけだが、
下のカラビナが固定されていてその上はしっかり縫われているので安全で便利そう。

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