15日は涼しくて、登りやすかった。
取りついた課題は「幻の右」。
普段はあまり一緒に同じ課題をやることがない、つよいクライマーと一緒に打つ。
クライミングのテクニックや強さ、身長や、身体の柔らかさなど、
いろいろな特徴によってムーブが違うのが面白かった。
いろいろ参考になった。

16日は暑くて、手がぬめって登れない。
「幻の右」はあきらめて、もっと易しい課題で遊んだ。

いろんな顔見知りのクライマーがいて、面白かった。
登っているより、話しているほうが長かったかも。。

いよいよ夏本番。しばらくはクライミング自体の楽しみよりは、
リゾート的な楽しみを中心として登ることになりそうだ。
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